一流

2010年11月27日

だれでも一流講師になれる71のルール 茅切 伸明

だれでも一流講師になれる71のルールだれでも一流講師になれる71のルール
著者:茅切 伸明
税務経理協会(2010-03-24)
販売元:Amazon.co.jp
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内容:
セミナー
は講師料を稼ぎながら、自分自身の
プロモーション
ができる最強のツール

ブランド力のあるセミナー会社で講師として
ブランドを確率してから、自主開催するのが
王道。集客に悩まなくていい。

講師は主役ではない。
謙虚になること。

一流講師は、漫才、落語、実演販売員など
いろんな人から学んでいる。


学んだこと:
セミナー講師は、特に士業、コンサルタント
の人には、自分を売り込む最強のツール
ようです。

自分で主催するより、セミナー会社に登録
した方が、集客に困らないということに気づ
かされました。

集客が一番大変ですもんね。


この本から得たひとこと:
だれでも一流講師になれる!


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2010年10月06日

一流になる力 小宮一慶

一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書 (講談社BIZ)一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書 (講談社BIZ)
著者:小宮 一慶
販売元:講談社
発売日:2009-06-11
おすすめ度:4.0
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フォトリーディング的に書いてみたいと思います。

 
この本を読む目的:
 一流になる方法を知りたい


フォトリーディング中


キーワード:

一流、年齢、経営者、プロ、企業、実力、ビジネス、
会社、幸せ、好き、お金、転職、勉強、チャンス


この本への質問:

1.どうして一流にならないといけないのか? 

2.一流になるために、必要なことは何?

3.どういう勉強をしていけばいいのか?


質問の回答:

1.どうして一流にならないといけないのか?
・世界の垣根がなくなり、同一労働、同一賃金になっていく。
・21世紀は知の時代。しかし、1万人いる大企業でも、出る杭
 は打たれるので、いい知恵は出てこない。

2.一流になるために、必要なことは何?

・正しい考え方を見につけること
・お金のために、働かない
・お客様第一で、仕事する

会社はトップで決まる

その会社がダメだと思ったら、希望退職も手だが、自分
に実力がないと、努まらない。
自分が外の世界で通用する実力があるかどうか?は、
3~5年くらいの間に、非公式にウチに来ないか?
誘いを受けたことがあるかどうか?である。
会社には、良い会社、悪い会社はない。
良い社長、悪い社長しかいない。

3.どういう勉強をしていけばいいのか?

・今やっている仕事のスキルを磨く
・インプットしたことを、周囲にアウトプットしていく
 社内の人間、同じ業界の人とばかり付き合わないこと。
 いろんな本を読んでみることなど。


この本から得たひとこと:
 世界の垣根がなくなり、同一労働、同一賃金になる!

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