2011年02月05日

もしもウサギにコーチがいたら 伊藤守

もしもウサギにコーチがいたら―「視点」を変える53の方法 (だいわ文庫)もしもウサギにコーチがいたら―「視点」を変える53の方法 (だいわ文庫)
著者:伊藤 守
大和書房(2006-10)
販売元:Amazon.co.jp
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内容:
「視点」を変える53の方

例えば、

4、ウサギのに教えるのは、1回に1つだけ。
  聞かれたら、答える。

6、ウサギはそれぞれ違う。
  主に、4つのタイプがある。

8、反省なんてさせない。
  ウサギには、次に何をやるかを聞く。

10、アドバイスはしない。
   自分で考え、自分で行動してほしい。

13、ウサギの耳は長いけど・・
   聞いているのは脳です。
   聞きたいことを聞きたいように聞いている

21、ウサギは聞いてほしい
   自分の話しを真剣に聞いてほしい



学んだこと:
ウサギをクライアントにして、コーチング
していく方法が53のテーマに分かれて
います。

上記には、見出しだけを抜き出し、細かい
内容は記載しませんでしたが、見出しだけ
でも、とても参考になる
と思います。

コーチングは、親と子供、上司と部下など
とてもコミュニケーションで大切なことだと
思います。



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